ご迷惑をおかけしておりましたが、EPARKからの予約ページが復旧しました。
ご利用よろしくお願いいたします。
2026.10.23更新
現在、EPARKのシステムメンテンナンスの為、EPARKからの予約ができない状況です。
いつ復旧するのかは不明です。
ご迷惑をおかけしますが、予約の際はお電話をお願いいたします。
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2026.09.18更新
2026年度の新型コロナワクチン定期接種は、下記の期間で実施いたします。
新型コロナワクチン定期接種は予約制となっております。
ご希望の方は診察時や電話にてお問合せください。
【接種対象者】西宮市、阪神6市1町(尼崎市・芦屋市・宝塚市・伊丹市・川西市・三田市・猪名川町)の方で次の(1)または(2)に該当する方
(1) 接種当日に65歳以上の方
(2) 接種当日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、じん臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方
【実施期間】
2026年10月1日~2027年1月31日
【接種費用】
8,000円(自己負担金)
◎ 接種費用の減免について
以下に該当する65歳以上の方は接種費用が減免されます。接種時に受給証明書をご提示ください。
・ 生活保護世帯の方
・ 中国残留邦人等支援給付受給者の方
上記接種対象者以外の方は、16,500円となります。
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2026.09.17更新
西宮市の令和8年度 高齢者インフルエンザ定期予防接種のスタートも早くなりました。
当院では 9月25日(金)から開始いたします。
接種をご検討の方は電話にてお問合せ頂くか、ネット予約をご利用ください。
ネット予約はこちらから
EPARK
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2026.09.11更新
今年は早くもインフルエンザの流行期に突入したと発表がありました。
当院では、来週9月14日(月)から一般のインフルエンザ予防接種を開始します。
接種を希望される方は、電話にてお問い合わせください。
なお、西宮市の高齢者インフルエンザ予防接種を希望される場合は、例年通り10月からの開始となりますので、お間違いのないようお願いいたします。

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2026.04.01更新
先日にご連絡させて頂いておりました、成人用肺炎球菌予防接種(プレベナー20)の価格が決まりました。
自費接種 11,000円
公費(西宮市定期予防接種)自己負担額 5,500円
接種を希望される方は、電話にてお問い合わせください。
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2026.03.15更新
現在、西宮市の定期接種として65歳の方を対象に実施している『成人用肺炎球菌予防接種』について、令和8年4月1日より使用するワクチンが 23 価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス NP)から、沈降 20 価肺炎球菌結合型ワクチン(プレベナー20)に切り替わります。
新たなワクチンは現行と比べ優れた効果が期待されますが、ワクチン単価が高いため自己負担額が増額になる予定です。
※正式な委託料単価・自己負担額については4月にご案内予定です。
使用ワクチン: 沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン
(商品名:プレベナー20(ファイザー社))
自己負担額 : 【 現 行 】4,000円 → 【4 月 1 日以降】5,500円(予定)
接種方法 : 0.5ml 筋肉内注射 ※皮下注射は不可
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2026.01.30更新
2026年1月より、通常の心電図では発見できない心房細動のリスクを推定するAI心電計【CardiMax 9 AI】と7日間の連続記録ができるホルター心電計【eMEMO】を導入しました。
◎ AI心電計【CardiMax 9 AI】

この心電計には、「隠れ心房細動リスク推定」という新たな機能が搭載されています。
隠れ心房細動とは、発作性心房細動(PAF)という一時的な心房細動を発症したことがあっても、発見しにくい心房細動を表しています。
発作性心房細動(PAF)を発症している患者さんでも、発作時の心電図を記録することが難しく、臨床現場の課題のひとつでした。
今回導入した心電計は、心電図をAIで解析し、過去に発作性心房細動を発症していた可能性を4段階のリスクレベルでお知らせします。
◎7日間連続記録ホルター心電計【eMEMO】

1日(24時間)だけでは見つかりにくい不整脈も、最大7日間連続装着できるホルター心電計を用いて発見できる可能性が高くなります。防水パッチ型の電極で入浴も可能です。
最新のAI心電計と長時間ホルター心電計で、発作性心房細動(PAF)の早期発見・早期治療を目指します。
《心房細動を早期発見・早期治療して寝たきりを予防しましょう!》
心房細動の重篤な合併症として、脳梗塞(心原性脳塞栓)があり、日本における寝たきり患者の約20%は心原性脳塞栓が原因と推定されています。
寝たきりにならないようにするためには、心房細動を早期に発見し、脳梗塞予防の治療を行うことが重要です。
《心房細動を早期発見して睡眠時無呼吸症候群(SAS)簡易スクリーニング検査を受けてみましょう!》
心房細動と睡眠時無呼吸症候群(SAS)は深く関わりがあり、最近の研究では、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の患者の約8割に心房細動が合併しているという報告があります。
最新のAI心電計・7日間ホルター心電図で心房細動が発見された患者さんには、自宅で測定できる睡眠時無呼吸症候群(SAS)の簡易スクリーニング検査もぜひおすすめします。
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