お知らせ

2014.06.30更新

いつも当院をご利用頂きましてありがとうございます。
誠に勝手ながら

2014年8月7日(木)~8月14日(木)

を夏季休暇とさせて頂きます。

患者様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、
何卒ご了承の程、お願い申し上げます。

投稿者: 小田内科 循環器内科

2014.06.26更新

睡眠時無呼吸症候群は、放置しておくと交通事故などの深刻な問題の原因となるほか、頭痛の原因となることがあります。
寝ている間のことなので、本人の自覚がないことがほとんどの為、家族がいち早く気づいてあげることが重要です。

主な症状としては、夜中によく目が覚めたり、昼間眠気がしたり、物事に集中できない、など様々な不調があらわれます。
ご家族の方が睡眠中息をしていなかったり、いびきがひどいことに気が付いたら、西宮市にお住まいの方にも多数お越しいただいている当院へ早めの受診をおすすめします。

当院ではスクリーニング検査によって睡眠時無呼吸症候群かどうかお調べいたします。
専用の機械で血中の酸素濃度を計測し、必要であればレオムスタードなど睡眠時の無呼吸を防止する機器の貸し出しも行っています。

投稿者: 小田内科 循環器内科

2014.06.23更新

内科を受診されるきっかけは千差万別です。
受診される方のよくある症状は、熱や鼻水などの風邪症状、むくみやめまい、腹痛や下痢などお腹の症状、吐き気や胸焼けなどです。

これらは大きな病気のサインである場合もあります。
治まったからと無視せずに、西宮地域にお住まいのお子様から年配の方まで、体の不調を感じた時はお気軽に当院にお越しください。

これらの異常のほかに、当院では生活習慣病の改善も行っています。
生活習慣や生活環境だけでなく、ストレスや遺伝など、様々な要因を検討し、大きな原因を探ることによって最適な治療法をアドバイスさせていただきます。

症状改善のためだけでなく、予防のためにもぜひ当院へご相談にいらしてください。

投稿者: 小田内科 循環器内科

2014.06.17更新

当院は内科という看板を掲げておりますが、実は生活習慣病の指導やアドバイスも行っております。

今や国民病ともいうべき生活習慣病ですが、当院では西宮全域にある内科の中でも早くより生活習慣病の診察を行っており、西宮エリアを中心に多くの患者様にお越し頂いております。

さて、生活習慣病となる背景には昨今のストレス社会が挙げられますが、ストレスによる暴飲暴食がやがて生活習慣病を引き起こすことも少なくありません。

暴飲暴食によりコレステロール値があがり、血圧も上がることから糖尿病のリスクが高まることとなり、更には動脈硬化により心筋梗塞を引き起こす恐れがあることから、生活習慣病は実に怖い病気であると言えます。

投稿者: 小田内科 循環器内科

2014.06.10更新

睡眠時無呼吸症候群という病気についてご存知ですか。
睡眠時無呼吸症候群は睡眠中に呼吸が10秒以上停止し、このような無呼吸状態が5回以上繰り返される症状がみられます。

自分では意識することができないので、家族の方が眠っている時に息をしていないことや、いびきがひどいことを気にして受診されるケースが多いのが特徴です。
夜中によく目が覚める、日中眠気がする、起床時に頭痛がするなどの症状はありませんか。放置することで交通事故や労災などが起こることもありますので、早めに受診しましょう。

当院は西宮市の患者様をはじめ、近隣地域にお住まいの方の睡眠時無呼吸症候群に関するご相談をお受けしております。
専用の機械で血中の酸素濃度を測定するほか、睡眠時の無呼吸を防ぐ医療機器の貸し出しも行っております。

投稿者: 小田内科 循環器内科

2014.06.04更新

当院は、西宮市のこの地に医院を構えて数十年、地域のみなさまがどんな些細なことも気軽に相談出来るような、町のかかりつけ医でいるよう努力してまいりました。

特に循環器内科は現在の院長の専門分野で、狭心症や心筋梗塞、心不全などさまざまな病気の予防から治療まで多くの患者さまとかかわってきました。

動悸やめまい、立ちくらみ、息切れなどの症状が続くようでしたら、どうぞ早めにお越しください。
まずは当院で血管年齢を調べてみてはいかがでしょうか。

どんな病気も最高の治療法は予防です。定期的に検査を受け、ご自分の体をよく知ることから始めましょう。
当院はお一人おひとりに合わせたアドバイスを行い、みなさまが一生涯健やかな生活を送れるようサポートいたします。

投稿者: 小田内科 循環器内科

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